こども園西側の土手の桜の剪定をしていただきました



昨日(5/20)、業者さんにお願いし、こども園の西側の土手の桜の木の枯れ枝等の剪定をして頂きました。
こども園の西側の道路の土手には、たくさんの桜の木が植わっており、毎年春の新入園・進級の時期にたくさんの花を咲かせてお祝いをしてくれています。しかし、枯れた枝等がこども園の敷地内に落下する恐れがあるため、業者さんにお願いし、枯れ枝等を除去するための剪定作業をして頂きました。
この桜の木は、昭和54年4月に金光教本部教庁建築事業の一環として、こども園の現在の園庭に園舎移転・新築(現在の園舎の前の園舎)をした際に記念植樹されたもので、今年で47年目の春を迎えました。こども園では、安心安全な幼児教育・保育環境の整備のため、定期的に枯れ枝の撤去作業を行っています。
