こども園について

施設名称と設置者及び所在地

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  1. 施設名称

    金光学園こども園
    [幼保連携型認定こども園]

  2. 設置者

    学校法人金光学園

  3. 所在地

    岡山県浅口市金光町大谷499-1
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園章と園歌

  1. 園章

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  2. 園歌

    金太郎さんのうた [作詞・作曲 西 晴子 (三代園長)]

    1. おすもうとって熊さんを
    ころりと負かした金太郎
    強くてよい子じょうぶな子
    ぼくらもおなじ金太郎の仲間
    金光学園こども園のぼくら
    2. けものも鳥も草も木も
    みんな仲よし金太郎
    すなおでよい子やさしい子
    わたしもおなじ金太郎の仲間
    金光学園こども園のわたし

沿革

大正 2年 4月 会員組織のもとに、私立大谷幼稚園を創立する。
大正 5年 10月 金光三代太郎園主となり、園舎を1棟増築する。
大正 10年 5月 金光幼稚園と改称する。
昭和 17年 4月 金光教本部教会所の経営となる。
昭和 20年 4月 保育事業戦時措置要項により金光戦時保育園と改称する。
昭和22年7月に復称する。
昭和 24年 3月 学校法人金光学園と統合し、金光学園幼稚園と改称する。
昭和 24年 4月 父母教師の会を設置する。
昭和 27年 4月 園児急増対策として、旧金光中学校校舎跡地で一部の園児の保育を行う。
昭和 29年 4月 全園児を旧金光中学校校舎跡地で保育を行う。
昭和 30年 11月 現在の金光教本部教庁総合庁舎の地に園舎を新築し、移転する。
昭和 54年 4月 金光教本部教庁総合庁舎建築事業の一環として、現在地に新築移転する。
平成 25年 6月 創立100周年を迎え、記念式典、園庭遊具の整備、記念誌の発刊等の記念事業を実施する。
平成 27年 3月 幼保連携型認定こども園への移行に伴う施設整備のため、園庭に新園舎建築工事が始まる。
平成 27年 9月 新園舎が竣工し、新園舎での保育を開始する。
平成 27年 11月 新園庭及び遊具整備を終え、全ての施設整備が完了する。
平成 28年 4月 国の子ども・子育て支援新制度により、幼保連携型の認定こども園へ移行し、金光学園こども園と改称する。